お知らせ

進歩と改革2026年8月号

■主張 米国・イランの暫定合意を和平成立へ

韓国統一地方選後の日韓関係――「”平和・共存”の時代をめざす」 青柳 純一

「国際政治の視点」高市人気はなぜ続くのか

河辺 一郎

新潟県知事選挙の経過と課題

柏崎刈羽原発再稼働の是非を考える県民ネットワーク事務局  吉田 裕史

気候危機は人権問題   髙田 陽平

■ハンセン病問題 元患者も家族縁者 差別と偏見で社会から排除

遠い昔のことではない、遠い所のことでもない 優生保護法を考える新潟の会代表代行・事務局長  室橋 春季

議員奮闘記福岡県古賀市議会議員    森 まき

高根英博作画・文・構成[マンガ百年戦争物語3(第15回)]

■ 朝鮮人強制連行~山口県・宇部炭田を事例として   長生炭鉱の水非常を歴史に刻む会顧問   内岡 貞雄

『資本論』全三巻解読(28)   鎌倉 孝夫

「評論・乱反射」 芥川龍之介と恒藤恭(下) 「トロッコ」を入り口に 藤岡 寛己

「スポーツ時評」  巨人が強いぞ 中森 稔博